2005年02月03日

『「超」怖い話Ε(イプシロン)』 平山夢明著

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やっと買えたー♪

今からゆっくり読む。
posted by 昌。 at 12:44| 福岡 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | 読書の日々。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『絵解き三国志―どこから読んでも面白い!』 歴史の謎研究会著

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簡単便利に三国志を復習できる。

どこから読んでも面白い。というか、著書のツッコミが面白いよ。
皆思ってたことを痛快に突っ込んである。

「つか、孟獲…7回もつかまるなよ」とかね。

まさしく。

あと、諸葛亮がイマイチ苦手なんですけど、私。
この本読んでると、なんかどんどん可哀相になってきた。
ごめんね、嫌ってて。

というか、孔明は天才かもしれないけど、優秀じゃないよな。
posted by 昌。 at 12:42| 福岡 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | 読書の日々。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年01月29日

『間抜けの実在に関する文献』 内田百間著

百間のけんて文字化けするのな。

ハマッタ。
文章変だし、なんかアホウなおやじだし、
どこが面白いのかわからない。
でも面白い。
なんで、今までこの人の作品を読まなかったんだろう。
人生損してたー!もったいないー。

すごい人だな、この人は。

私の大好きな尊敬する杉浦日向子女史も
カテゴリは「内田百間」
インスパイアしてある場所みつけました。

彼女の中では百鬼園=テツゾーさん。
そして、私もそう思います。
posted by 昌。 at 11:20| 福岡 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | 読書の日々。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

こーいうの読んでも。

bk-1:『護衛艦デラックス』

読書っていうのかな?
posted by 昌。 at 18:03| 福岡 | Comment(0) | TrackBack(0) | 読書の日々。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年01月17日

『超・殺人事件−推理作家の苦悩−』 東野圭吾著

東野圭吾のおちゃらけ小説
バカミスってのはこうやって書くんだよ、と蘇部健一氏に教えてさしあげたい。

「超税金対策殺人事件」
「超理系殺人事件」
「超犯人当て小説殺人事件」
「超高齢化社会殺人事件」
「超予告小説殺人事件」
「超長編殺人事件」
「魔風館殺人事件(超最終回・ラスト五枚)」
「超読書機械殺人事件」

の8編からなる短編集。
すべて「こんな推理小説読みたくねー」と思える楽しい小説郡です。

私の一番のお気に入りは「魔風館殺人事件(超最終回・ラスト五枚)」
最高(笑)

東野圭吾の本質は「秘密」や「宿命」よりこっちだと思う。
posted by 昌。 at 19:47| 福岡 ?J| Comment(0) | TrackBack(0) | 読書の日々。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年01月09日

古代史の秘密を握る人たち―封印された「歴史の闇」に迫る 関 裕二著

「聖徳太子は蘇我入鹿である」から比べてすごく読みやすくなってます。

上記の作でとってある説もさらに進んだ感じ。
まあ、相変わらず突っ走り気味で読者おきっぱなし?
というところもあるけど、今回の本はそれがさらに知識欲を
刺激するというか、自分でどんどん続きを調べたくなる

大国主の子は事代主という記述は説明まじえてちゃんとしてあるのに
いきなり実は大物主の子になってる。
それは、まあ普通の説なので知ってる人には「おい、説明は?」と
思いつつもついてけるけど、ちょっと推理力は鍛えられるよ。

ひょっとして、歴史界の麻耶雄嵩?

でも、これは古代史知らないひとにこそ読んでほしい。


人物を事細かに分けて書いてあるところから読みやすく、
それらがすべて綿密に関係してくるところから、こんなところに伏線が!
という発見も楽しめるし。

まー、トヨトヨトヨトヨ、ちょっと落ち着こう。
と言いたくなる瞬間もありますけど(笑)

祟神=神武説は面白いけど、神功=台与=下照姫説あたりは
面白いだけにちょっと落ち着こう。まじで。

それと、光明子は実は反藤原説は・・・ありがとう。ブラボー
まえがきもすばらしい。

”もし自分が入試問題を作ることができるなら
太平洋戦争が起きた原因を、聖徳太子をもって、解き明かせ」
この一問のみを出して受験生の反応を楽しみたい”


とは・・・受けてみたいそんな入試(笑)


ところで、当然でてくるであろうと思っていた
宗像三神=住吉三神と神宮皇后の繋がり。出さなかったのには
なにか意味があるのかな。今後をお楽しみってこと?
posted by 昌。 at 14:09| 福岡 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | 読書の日々。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年01月08日

昭和史がわかる55のポイント 保阪正康著

とっても解りやすい昭和史入門編。
おもしろかった。

大正から敗戦までの昭和前期、
占領期にあたるサンフランシスコ講和条約までの昭和中期、
六〇年安保くらいから昭和天皇崩御までの昭和後期。

ほんの少しずつ、あらゆる昭和のエピソードが解りやすく
書いてあります。

まさしく、昭和流し読み。

正しい昭和史の読み解き方が書いてある「補遺」と「あとがき」は特におススメ。
まず、何冊かの本を読んだほうがいい。
同じ物事でも立場によって違う視点で描かれている。

時代の流れをつかむ。
その事件が流れの中でどういうものだったかを考える。
事件にかかわった人間の心理などに思いを馳せる。

上記のようなことが書いてあるけれど、それだけでも
たくさんの本を読まねば!という気になってくるよ、ほんと。

とりあえず、次回目標は「戦藻録」だぜ!
他人の日記盗み読みだぜ!

さーどうやってゲットしよう・・・。
posted by 昌。 at 13:27| 福岡 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | 読書の日々。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「超」怖い話∞(エンドレス) 樋口明雄著

「超」こわ、懐古文庫第二弾。

0よりも笑えない話がそろっております。
結構覚えてるもんだよね。

読みながら、「あー、懐かしい」と何度言ったことか。

一番スキな話は「マンホールもぐら叩き男」かな。
って、結局笑いに走るのか。
posted by 昌。 at 13:10| 福岡 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | 読書の日々。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年01月05日

<非婚>のすすめ 森永卓郎著。

あはは。
なんだ、これ。

まあ、述べたいことは解るけど、途中で思考を止めるなよ。
理想ばっかりみてるんじゃないよ。
どっかずれてますよ、森永先生。
人間は個ですから、ものすごく偏って集計した数値だけでは
計れないのですよ。

ようは、チラシの裏にでも書いてろよ。と。
posted by 昌。 at 21:05| 福岡 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | 読書の日々。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年12月14日

黒蝿(上)・(下) パトリシア・コーンウェル著

ようやっと読み終わった。
読み始めるとさすがにあっという間なんですけどね。

ケイ・スカーペッタシリーズ最新作。
3年半ぶりで待ってましたー。と思ったはいいものの、これ
めっちゃ評判悪いね(笑)

まー、正直ケイがいきなり40代に若返ったりしてる
ところで「えー?」と思いましたが。

こう、今まで培ってきたリアルさがいきなり無くなったような。
それなら歳をとるのはルーシーだけで良かったじゃん。

ま、面白い面白くないでいったら面白かったんですけどね。
やはり私はこの検死官シリーズは好きだ。
訳者の相原真理子さんも含めて大好き。

−以前読んだ女署長シリーズは訳者の方の文章が肌に合わなくて
そりゃもう、読みづらいったらありゃしなかった。やっぱりコーンウェルには相原さんだ。−

第1作からすべてのエピソードのどれが伏線でもおかしくない
物語の描き方に気が抜けない。


できればもう少しだけケイの色恋を無くしてくださると
読み易いかなーと・・・。
今回は必要だったのでそんなに辛くなかったけど前作はちょっと
辛かったよ。

シャンドンはなんか分からんがちょっと好き。

まあここまで来たらね、長いスパンでうまく伏線作れるのに
隣のページで起きたできごとが何故か次のストーリーで抜けてようとも
付き合う気ありありです(笑)
シリーズ長期化のためにケイも若返ったことだし。

マリーノさえ死ななきゃいいや。
と思うようになったら読むのやめるかもしれないけど。
posted by 昌。 at 18:29| 福岡 | Comment(0) | TrackBack(1) | 読書の日々。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年12月08日

『聖徳太子は蘇我入鹿である』 関裕二著

聖徳太子=蘇我善徳説を取り、そこからさらに
蘇我善徳=蘇我入鹿ではないかという推理をしている本。

6世紀、7世紀には実は出雲王朝と九州王朝が同時に
存在していたのではないか?
という説もなかなか説得力のある検証が行われているし、
天照大神のアマテラス、ニギハヤヒ入れ替わり説なども
非常に興味深い。

そして、荒削りだけど面白い。

10年前に書かれた本なので著書自身、後書きで
「若かったので勢いのみで書いてある部分もあり・・・」
と述べているように、説の取り方も荒削りというか、
突然一足飛びに答えを提示してあったりで一瞬
虚をつかれる部分は確かにある。

例えば【α=γ(C)】という結論に辿り付くのに、
【α=β(A)】ではないかという事を延々延べて、
次は【β=γ(B)】について検証するのだな。
と思って読み進めると
「α=β(A)となるのではないか、なのでα=γ(C)である。」
とくる。
読者としては「β=γ(B)はどこいった?!」と肩透かしを食う結果になる。

こういう書き方が随所に見られて、同じ章を二回くらい読み進めてみると
かす〜かに「B」の部分が書かれているのを発見したりして・・・
ある意味読解力を鍛えられる本(笑)

しかし、未熟だから面白くないとは思わない。
それを補って余り有るくらい「この人は古代史が好きなんだなー」
と思わせられ、その情熱に引き込まれてしまう。

読み終わると「この人の本をもう1冊読みたい。」と思ってしまう。


善徳についての参考はこちら。とても分かり易いです。
ttp://www2.gol.com/users/nojiri/history1.htm
posted by 昌。 at 11:40| 福岡 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | 読書の日々。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年12月02日

シュミの違い。

私にはという友人がいます。

シュミはまったく違います。
今、お互い購読しているマンガがあります。

彩の購読しているマンガ↓

はちみつクローバー』『のだめカンタービレ

「はちクロ」を読んだあとの彩は大体においてウザイのであまり読むんじゃねー。
と言いたい(というか、言っている)が、「のだめ」は私も好きです。
でも暇でなければ手に取ろうとは思いません。


で、私の購読しているマンガ↓

『ジパング』『デスノート』『GUNSLINGER GIRL』

「デスノート」若干4巻目にしてもう飽きてきた。どうしよう・・・。
「ジパング」は「沈黙の艦隊」に続くマイフェイバリットですので例え
200巻出ようとも買いますが、せめて私の生きている間に完了してほしいところ。

というように、まったくの逆!真逆!
いってみればジキルとハイド。(同一人物)

で、今日ふと思い出しました。
彩と仲良くなったキッカケを。


「不道徳教育講座」三島由紀夫著。


やはり所詮はジキルとハイド(同一人物)か・・・。 
posted by 昌。 at 16:41| 福岡 ????| Comment(5) | TrackBack(0) | 読書の日々。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年11月27日

『やっぱり今日でした』 ヨシタケシンスケ著

前作『しかもフタがない』で感じたふわふわ感は正しかった(笑)

この人の・・・なんだ?
漫画じゃないな。
絵ッセイ?(なんだその造語。)

とにかく誰にでも「あーあるある!」というようなことが
ぎっちりと書いてあるわけですよ。

寝転びながら読むのにちょうどいい。
そしてだらだら読むのがきっと正しい読書法。

こんな感じの本は、はっきりいって大好き。
posted by 昌。 at 18:19| 福岡 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | 読書の日々。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『日本解体−『真相箱』に見るGHQの洗脳工作』 保坂正康著

戦後ラジオで放送された真相箱を解体しちゃおうって本。

分かりやすく解説されてあって、
とりあげる題材もなかなか興味深いというか、
私好みというかスルリと読めます。

書いてあることにはほぼ同意。

なのですが、日本が今自立するために必要なのは
決して「分析」ではないのでは?
なら何がより必要かというと私は「勉強」だと思うのです。

日本人の大半に「宗教は?」ときくと「無宗教」とかえってくると
思われますが、それは神様を信じていないと同義語ではないように
きっと、ほとんどの人が私のように右でもあり左でもあるのではないかと・・・。

ならば、というか、それだからこそゆるゆると占領されていった過程、
戦争に負けた過程を「分析」したって意味がない。
時代は進むしかないんだから。

でも知ることには意義がある。

あー何書いてんのかわかんねーや。
ま、そー言うこと。
posted by 昌。 at 18:16| 福岡 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | 読書の日々。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『「超」怖い話0』 樋口明雄著

まってましたー。

超こわ二代目編著者樋口さんの再録集。
しかも新作つき。

私は樋口さんの担当する話が一番好きだったのです。

あー懐かしい。
この方の書く実話怪談は怖いなかにも
ほろっときたり、じわっときたり、
和んだり笑えたりなので怖いの苦手な
人にこそ読んでほしい。

中でも何篇かある「猫の話」私的に絶品。
あとなんでもかんでも見なかった事にしちゃう
人たちの明るさとか(笑)
とにかく救われる怪談集。
posted by 昌。 at 18:08| 福岡 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | 読書の日々。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年11月11日

『龍臥亭幻想(上)(下)』  島田 荘司 著/カッパノベルス

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うー。帯にだまされた。
「異邦の騎士ぷちぷちぷち復活」って感じですか?

おどおどしてない石岡くんはよしだけど、おまえさん、いい加減一人で謎とけよ!

御手洗、出すなら出す!
出さないなら出さない!

吉敷、中途半端よくない!

謎、残ってますから!
誤字萎えますから。
トイルってなんだ、トイルって。

でもまあ、今後もきっと買いつづけるんだろうけど。

「異邦の騎士再び」
JAROに一瞬訴えようかと思うことのない作品を待ってますよ。
本当に。
posted by 昌。 at 18:04| 福岡 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | 読書の日々。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年04月29日

『壺中の天国』 倉知 淳 著/角川文庫

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電波ミステリ(笑)

この人の作品は有名な「猫丸先輩シリーズ」というものがあるのだけど、未読。
どうにも食指が伸びない。
その変わり、といっちゃあなんですが、単発のほうは好みです。
前回の『星降り山荘の殺人』も、もうオーソドックスな山荘もので実に良かった。

今回の作品は、主人公に事件がまったく絡んでこない。
ものたりなさを感じる人もいるかもしれないけど、すごく現実的。

解説の方が<伏線作家>と呼びたい。
と書いているように、伏線がすごく張り巡らされていて、結末では、
どちらかといえば私の嫌いな手法を使っているにも関わらず「そんなのアリかよ!!!」
と微塵も思わなかった。
それどころか「そんなのアリかよ〜。」という感想を抱いてしまったくらい。

って、文字にすれば同じだけど、気持ち的にはそれこそ
マグマから大気圏突破くらいの隔たりがそこにはあるのです。

で、今回初めて知ったのだけれど以前(1993年)に若竹七海が実際に体験した
不思議な話を提示してその謎を解いたミステリを書いて送ってきてください。
プロアマは問いません。

という、なんとも面白い趣向を凝らしたイベントがあった。
それが一冊の本になってて、当時からもうミステリ好きだった私は
もちろんその本も持ってるのですが、そのコンテストで若竹賞を取った
「佐々木淳」という人がなんと、倉知淳なのだとういう。

10年前に読んで”面白いな〜。”

と思わされた作者に、10年後そうとは知らずまたまた”面白いな〜。”
と思わせられていたとは。
それこそミステリ。
 
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2004年03月31日

『ロシア幽霊軍艦事件』 島田 荘司 著/講談社ノベルス

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これ、エピローグがついてなかったら、もう二度と島田荘司の本には手を出すまい。
と思ってたくらいの話しでした。

に、してもこの御手洗もまともだなー(笑)

ロマノフ王朝とアナスタシアの謎。
が根底。
箱根の山奥の湖に突如現れたロシアの軍艦の謎と二本柱。
荒唐無稽ですが、島田荘司らしい話でした。
 
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2004年03月28日

『奇譚草子』 夢枕 獏 著/文春文庫

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夢枕獏のデビュー当時の短編集。

虚構か現実か分からないようなちょっと怖い話を集めてある前半と
掌編と本人が記している完璧小説郡の後半。

ホントかウソか分からないようにしている怖い話ってのは
阿刀田高の「奇妙に怖い話」シリーズとか私はかなり好きです。

この本は再読だったけど結構忘れてるもんだな。
得に後半。

後半の小説郡の中では、『ヒトニタケ』と『逆さ悟空』が好き。
でも、その他のはまあ、釈迦の事を書いたSFとか一人語りで書いてるやつとか、
読んでるとちょっと恥ずかしい(笑)
なぜだ。
posted by 昌。 at 00:00| 福岡 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | 読書の日々。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする