2005年03月08日

ジパング 第二十二話『警告』

…見逃した…。

目が覚めたら終了10分前。
おかげで三羽の防大制服姿には間にあいましたが…。


って、制服なんぞに興味はねぇ!!!



ああ、トマホークorz


とりあえず、4月のCS放送まで我慢するか。
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2005年03月03日

ジパング 第二十一話『1対40』

カッコイイーーーー。みらい!
そして、艦長!

って、ミーハーに騒いでいいような話ではないかも
しれませんが、やはり格好いいもんは格好いいわな。

特にみらいがな。



尾栗がちゃんと艦橋で仕事してるんですよ。
まるで本物の航海長みたいでした(笑)
もう原作ぶっちぎっていいっす。全然いい。
ちゃんと航海長に仕事をさせてください。スタッフの方々。
カッコイイから、仕事をする航海長は。

すごいね、アニメ
それで、CICの原作尾栗の台詞、全部米倉に言わせるか。というね。
そうか、補給科への転属はなしか。
よかったね、米倉一尉。水雷長なんて位まで与えられて、大出世だ。

そんなことは置いといて、シースパローですよ。シースパロー。
ただ、菊池のかつ舌が時々悪くて「サルボ」が「ガルボ」とか「カネボー」とか
に聞こえるんですよ、しっかりしろ、砲雷長。

で、潜水艦内にいる滝が潜望鏡覗くときに帽子をくるりと後ろに回した瞬間
少しでも海江田に見えた人、手をあげなさい。




ハーイ。(`◇´)ノシ



見えたよ、悪いか。
と、無意味な逆切れをかましたところでもう一つ懺悔。

私、今までずーーーーっと、「角松」が正しい表記だと知っていながら何故か
「門松」と打ち込んでおりました。脳が、脳が拒否反応を…!
いや、まじでごめん、角松。別に嫌いじゃないから(笑) 
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2005年02月21日

ジパング 第二十話『伊−21号』

電話しながら見てたからよく覚えてないや(笑)

原作ではまあ好きなエピソードです。
ところで、タッキーカッコウいいね。
動くと格好いいキャラ第二弾だね。

声が好きです。声が。

さあ、来週以降がとっても楽しみだぞ!
海鳥の平走がね。

それは再来週か…?
posted by 昌。 at 16:16| 福岡 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | ジパアニメの日々。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年02月15日

ジパング 第十九話『もうひとつの参謀本部』

考えてみたらジパングももうすぐ終わりか。
て、ことはワスプでおしまい?
では横須賀でのあんな場面やこんな場面は動いてる状態として
見られないってことか…。残念。

まー、動いてると意外なキャラが格好よかったりするよね。
滝少佐とか言わないけど。
格好よくてびっくりしました。声か?声がいいのか?

石原莞爾は何かそのまんま。
posted by 昌。 at 16:07| 福岡 ?J| Comment(0) | TrackBack(0) | ジパアニメの日々。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年02月04日

ジパング 第十八話『再会』

あー、桃ちゃんと津田っちのやり取りは和むわ。

それに比べて、角松と草加のおいかけっこの和まねーこと。
ま、昨日のめっちゃ草加を追いかける角松はちょっと好きだけど。
それにしても、みらいのナンバー2としての自覚はあるのか、副長。

草加に対する評価が「シャイで人見知り」だからな。
自覚なんてないんだろうよ。

この評価を聞いたときの菊池三佐のアホ面はなかなか和めました。

ジパングに和みを求めてどうする。
posted by 昌。 at 13:22| 福岡 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | ジパアニメの日々。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年01月28日

ジパング 第十七話『ジパング胎動』

トラック諸島に上陸、みらいの乗務員久々に陸にあがれて
お酒も飲めてキレイなおねーちゃんに囲まれてよかったね。

杉本一曹キャラ濃いな。さすがかわぐちかいじがモデルか、
と言われているだけの事はある。

桃井ちゃんが艦に残った角松に珈琲を出す場面、
「ドリップよ」って台詞が「マンデリンよ」になっていた。

山本長官と梅津艦長の大人同士の会話もステキですが、
(てか、いくらなんでも死期を教えてしまうってのはどうか)
今回の見所はなんつっても辻政信でしょ。

ジパングにおいて、辻参謀って特してるよね。
史実の辻さんは、私あまり好きにはなれませんが、この話の
中の辻さんは結構好きかも。

次回はいよいよ横須賀入港ですか?
石原莞爾出ちゃいますか。ますます楽しみだね。

あと、「なんか涙出そう」やってくればいう事無し。
あのエピソードは菊池がただの莫迦に非ずという事がわかる
大切なシーンなので是非入れてほしいところ。
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posted by 昌。 at 12:58| 福岡 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | ジパアニメの日々。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年01月21日

ジパング 第十六話「岡村少佐の意志」

角松…。

色々言いたい事はあるけど、とりあえずパス!

飛行機野郎Oチーム…違うな。
華麗なるヒコーキ野郎岡村少佐はこの後この世界では
どうなるんでしょうね。


あと、一言。
津田っち豆柴みたい。
というか、豆柴。
posted by 昌。 at 15:53| 福岡 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | ジパアニメの日々。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年01月14日

ジパング 第十五話「生者と死者」

さすがに白兵戦で生きるか死ぬか、戦争とは何か、生命とは何か、
真面目にやられるとおちゃらけた感想書くのは気がひけますが・・・

これだけは、これだけは言わせてほしい。


津田っち、ちょーうらやましいー!


私も桃ちゃんのダイナマイトグラマーな胸に顔をうずめてみたいです。
一度でいいから。

梅津艦長と山本五十六のやり取りは大人だな〜。
カッコイイ。五十六さんの声最初はどうかと思ったけど、
回を重ねるごとにしっくり聞こえるから不思議だ。


次回、辻参謀だ!作戦の神様だ!笑う用意をしておこう。

岡村少佐は普通に好きです。
posted by 昌。 at 20:51| 福岡 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | ジパアニメの日々。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年01月07日

ジパング 第十ニ話〜第十四話

とりあえず感想。

◆第十ニ話「サジタリウスの矢」

とうとうガ島上陸です。

上陸メンバー内に副長含めて幹部が二人もいていいのだろうか。
この艦・・・どうなってるんだ。

いつも海鳥、海鳥うるさいですけど、
シーホークもいいね♪
そして、柳ちゃんもいいね(笑)


◆第十三話「黄金の国」

ハープーン発射です。
小麦粉めがけて。
海兵隊の朝食から「パンとホットケーキ」を無くす所存です。

ホットケーキが無くなったら戦意喪失だよ・・・。

と、これを観た彩がつぶやいておりました。
ああ、そう。

ともかくハープーン。
ハープーンを小麦粉に導いたレーザー誘導システム
なにやら海鳥の性能を改造したもんらしいです。
ややこしいな。今度じっくり調べようっと。


◆第十四話「激突!」

みらい対艦ミサイルvs大和46センチ砲。
2基vs3基。
さすが、かいじ(笑)

草加は勝手に「黄金の国をつくる」なんて寝言をほざいてれば
いいとしても・・・角松・・・。

すべての元凶はおまえだ、お前。
わかってんのか。
ほいほい人命救助した挙句がそれですよ。
シュミか、人命救助。
ほんと、海江田以上に上司したくないぞ、こんな奴。
うっとーしいうえに、全ての騒ぎの元凶ですから。
角松さえ大人しくしておけば、今みらいは黒くなってないんじゃ(涙)



・・・つい興奮しました。
別に角松キライじゃないんだけどね。
お付き合いは願い下げですけど。
ちょっと17巻が後を引いて・・・。

まー、目の前でミサイルvs砲弾というなにやらよくわからない
デモンストレーション見せられた海兵隊はおろおろしちゃってなんか
可哀相・・・。そんな回でした。
posted by 昌。 at 11:18| 福岡 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | ジパアニメの日々。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年12月17日

ジパング 第十一話「ガダルカナル島」

はい、皆さん、いいですか?いいますよ。
声を大にして言おう。

私は海鳥萌である、と!
考えてみればいっとー最初に好きになった兵器からしてF14
だったという、飛行機好きの血が久々に騒ぎました。

ホバリングやティレル変更なんてされた日にゃあ、もう。
(って、しなきゃ甲板降りれねーよ)

ところで、今回やっと帝国側のおえらいさん方が
出てきましたね。
山本五十六を筆頭に。

五十六さんはもう言うことないですが
私結構「黄金仮面・宇垣纒」さん、そんな嫌いでもないんですが。
史実ではケチョンケチョンに語られていたりもしますけど、
そして、多分人気そんなにないであろうキャラ
滝少佐も嫌いじゃないです。

まだ出てきてないけど(笑)

来週はオペレーションサジタリウスだー。わーい。


米海兵隊の会話への感想は「戦争ってイヤネ」です。続きを読む
posted by 昌。 at 13:37| 福岡 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | ジパアニメの日々。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年12月14日

ジパング 第十話「交流」

この回大好き。

やっぱいい。尾栗三佐と河本兵曹長のやり取りは。
日本人でよかったと思う(笑)

つれらてちょっと元気になっちゃってる佐竹も
なんか笑えるし。

こーいう脇役にも救いの道を用意してくれるとこが
かわぐちかいじのいい所だ。

いきなり旧軍の船に酒瓶片手に乗り込んで行く尾栗は
サイコーですね。
動いてる尾栗がこんなに良い男だなんて思いも
よりませんでした。

と、しみじみしてたところに。
海鳥きましたよ。海鳥。
何回みても鳥肌もんです。
海鳥の飛ぶシーンは。

もうね、声を大にして叫ぶね。
海鳥萌。
posted by 昌。 at 18:13| 福岡 | Comment(0) | TrackBack(0) | ジパアニメの日々。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年12月08日

ジパング 第五話「草加の選択」

数話前で角松がミッドウェー海域において誰に言ってんだか
わからない憤慨をぶつけておりましたが、それをそのまま
佐竹に言いたいぞ、という回でした。

この回の佐竹だけは好きになれない。何回観ても。
自己の過信で部下を殺しちゃいけませんでしょう。

アニメになって何がいいって例えショボCGと言われようとも
海鳥の飛び立つシーン、めっちゃカッコイイ。
あそこだけ30分テープにリピートで入れて観たいくらいだ(笑)
動く機械たちが観られるのは何より。
posted by 昌。 at 11:40| 福岡 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | ジパアニメの日々。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年12月03日

ジパング 第九話「デッドライン」

今回のあらすじは津田っちこと津田大佐をみらいに乗艦
させる話。(端折り過ぎ)

いや、やっぱ格好いいわ、尾栗。
原作の尾栗はそこそこだけど、アニメの尾栗はガンガンだ。
って、なにそれ。

やはり、その違いは「仕事」だろう。
仕事をしている航海長があんなに格好いいとは意外だった。

・・・えーと、第九話の話だっけ。
私は浜本兵曹長が好きです。
大好きなシーンは来週持ちこし。楽しみにしとこ。

じゃなくて、第九話の話か。
と、とりあえず、今現在の理想の上司梅津艦長のお考えにて
みらい一行はガダルカナルに向かいます。
が、艦内放送聞いて、CICであんなでっかい独り言いってた人、
・・・おもしろすぎるから、アナタ。
ほんと人生これ演出って感じでいいよね、菊池さん。
側にいたらきっと愉快だろうよ。色んな意味で。

さて、今回のマニアックポイント

“さげん”じゃなくて“ひだりげん”

漢字で書くと、“左舷”じゃなくて“左舷”




**オマケ**
ジュンはいいコね。
posted by 昌。 at 11:22| 福岡 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | ジパアニメの日々。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年11月30日

ジパング 第四話「みらいの戦闘」

話数が逆行してるのは気のせい・・・ではなくて、CSでも放送が始まったからです。


今回の話は魚雷をよける話。(ミモフタもねぇ)


角松「どうする!?」
尾栗「慌てるな!!」


お・・・尾栗が角松にあわてるな言うてる。


あり得ねぇ。


このアニメ化の何がすごいって
尾栗がまともに仕事してるとこだと思います。
しかも格好いいです。

魚雷をすべてよけまくったあげく、あんな口笛ふいてニヤリなんて
ズバットみたいな事やられたら惚れますから。
いや、まじで。

そうか、尾栗の仕事はCICでの砲雷長観察ではなかったのか。
知らなかったよ・・・。


てのは冗談ですが、今回の尾栗はまじで格好いいですよ。

そして、今回のマニアックポイント
ソナーじゃない、ソーナーといえ!(注:こんな台詞は出てきません。)
 
posted by 昌。 at 13:05| 福岡 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | ジパアニメの日々。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年11月26日

ジパング 第八話「追跡者」

津田ちゃんて、最初の頃こんな出来る奴だっけ?

そんなことより。
なんだ今日の絵のくずれっぷりは。
びっくりハウスか。遠近法から間違っとる。

なんで前に立ってる角松より後ろにいるはずの
草加の方が顔がでかいんだよ。
なんだ、そのどこで曲がってるのかわからん関節は。

絵に関してはまったくのシロートから見て

う・・・うわぁ。

と思うような絵って・・・。
まあ、いいや。(いいんかい!)

そんなことよりOPの菊池のアホ毛なんとかならんかー。
あれ見る度に気が抜けるのだが。




て、わけで翠星石がとても可愛かったです。笑。



 しかし、このアニメ、船の舳先の角度やら
海軍の階級の大佐(だいさ)などの読み方やら
やたら細かいこだわりが・・・。

もう真っ向マニアック勝負?
posted by 昌。 at 12:27| 福岡 | Comment(0) | TrackBack(0) | ジパアニメの日々。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年11月18日

ジパング 第七話「マレー鉄道」

だって尾栗が仕事してるから感想のひとつも書きたくなるってなものです。
1〜6話は追々。


今回一番心配だった「昭南市」はやはりそのままでしたね。
さすがにその部分変えると話が通じないか。

ま、原作どーりに話が進んでるのはいいとして・・・

照子さん美人度2割増し!
ついでに角松の男前度も4割増し!

って感じのダンスシーンでした。

草加をぶん殴るシーンもカットされてなくて私としては満足です。

まー、この一話は閑話休題という意味合いも兼ねて・・・。

かるーく流してローゼンメイデン見て寝ます。
かーいーね、真紅(笑)ボークスあたりから・・・(以下略)
 
posted by 昌。 at 14:21| 大分 ?J| Comment(0) | TrackBack(0) | ジパアニメの日々。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする