2004年02月27日

『QED 龍馬暗殺』 高田 崇史 著/講談社ノベルス

あはははは!さすっが高田氏!

嵐の山荘くるか!しかも、相変らず現実の殺人どうでもいいね?
今回のネタは「新選組!」のおかげでタイムリーだったわ。

でも、無理に現存しない手紙は出さなくてイイカンジ。
あと、物部。私に付きまとわないでください。

ま、「QED」は普通に歴史ものとして面白い。
例えウソっぱちでも。
posted by 昌。 at 00:00| 福岡 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | 読書の日々。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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