2004年11月11日

『龍臥亭幻想(上)(下)』  島田 荘司 著/カッパノベルス

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うー。帯にだまされた。
「異邦の騎士ぷちぷちぷち復活」って感じですか?

おどおどしてない石岡くんはよしだけど、おまえさん、いい加減一人で謎とけよ!

御手洗、出すなら出す!
出さないなら出さない!

吉敷、中途半端よくない!

謎、残ってますから!
誤字萎えますから。
トイルってなんだ、トイルって。

でもまあ、今後もきっと買いつづけるんだろうけど。

「異邦の騎士再び」
JAROに一瞬訴えようかと思うことのない作品を待ってますよ。
本当に。
posted by 昌。 at 18:04| 福岡 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | 読書の日々。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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