なかったので、本日はどうでもいいとこに突っ込みを入れたいと思います。
菊池「行かせても良かったんだろうか?」
尾栗「…洋介か?」
菊池「うん」
「うん」て。
どうした、砲雷長?!
------------------------------------------
菊池「(略)洋介の目を見たろう。普通じゃなかった」
尾栗「そりゃ、普通じゃいられない。俺だって普通じゃないさ、(略)」
って、いきなり自分語りかよ!
どうした、航海長?!
------------------------------------------
そして、ガ島上陸後いきなり部下を置いてジャングルに分け入る角松。
おいおい。あんた一人で行ってどうする。
ほんと、何もかもが突飛すぎる。
いきなり海に飛び込んでみたり、いきなり人を殴りつけてみたり、
いきなり刀で切りかかってみたり…ひょとして脊髄でモノを考えているのだろうか?
そんな角松を私は最近冨に好きかもしれません。
しかし、あれです。この三羽烏って、石橋うんぬんに例えるとこんな感じ。
(梅津艦長は「石橋を叩き続ける慎重さ」ステキ。)
菊池:石橋をものすごく慎重に叩く。
途中で割れてもそれなりに対処するが、自分の想定の範囲外の割れ方をすると
パニックになり石橋粉砕作戦を決行しようとする。
ちなみに、菊池の想定の範囲外に石橋が壊れるように仕組んだのは草加で、
粉砕作戦後の石の欠片を滝が拾って歩いてるって感じで。
尾栗:石橋なんか叩かない!
でも危ないところはちゃんと避けながら素早く渡りきるぜ。
山笠があるけん博多たい!!一番強いところに属してるといいな、
と思いますけど、個人的に大黒流れ舁いていて欲しいところ。
角松:むしろ石橋じゃなくて、川を渡る!!
ダイレクツッ!!!
…すみません、もうやりません。


…かも?かもってなんだ。