『大江戸ロケット』
いや、驚いた。
これ、このカテゴリでいいのだろうか。
ま、いいか。
大江戸ロケットといえば、こんな思い出がありました。
◆ しんかんせん ◆
しんかんせん
新幹線に運がないって書いたとたん。
いしだいっせい逮捕。
新幹線どころか
新感線にも運がないなんておもわなかった・・・・。
観たいよ〜、観たいんだ、私は!
古田新太を!
粟根さんを!
インディーさんを!
メタルさんを!
まさとさんを!
と、思ったら。
代役たててやってくれるんだって。
セーフ。
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で、結局ことのときの『大江戸』も、ぎりぎりで事情ができて実は、行けなかった。
しかも、その後の『轟天』。
前の席に座ってた人が乗り出してて、人と人の間からしか舞台が見えなかったうえに、隣の人のが、席をがんがん揺らしてくれて・・・・気分が悪くなって途中退場(数分ですんだけど)。
とこっとん「しんかんせん運」のない私。
今度の日曜は何事もありませんように。
だそうだ。
最初の引用テキストのフォントいじりと鬱陶しい改行とセンター処理が
時代を感じさせるシロモノ(笑)
しかしこのテキスト、何回使いまわす気だ。
「今度の日曜日」は『天保十二年のシェイクスピア』を観に行ったんでした。
何事もありませんでしたが脚本がイマイチでした。
つか、並べてみると天保好きですね。中島さん。
ようやく観られるのですね、大江戸が。
アニメだけど(笑)
でもこのアニメ、鉄十がまんま橋本じゅんさんなのだ。
劇団的にはもっと遊んでくれても良かったと思うけど。
日曜深夜。
ちょっとがんばってみようと思います。
すいません、私1話だけ見てあと見てませんよ;
昌。さん的になにかあるアニメなんですね。
お薦めなものですか?
確かにちょっと変わった話だな〜とは思いましたよ。
ええ、深夜やってるあれです。
張り切ってるわりにはまだ観てません。ははは。
お薦めというわけではありませんが、これはですね
元々の戯曲は劇団☆新感線という劇団の演目でして、
脚本の中島かずき氏は新感線の座付き作家さんです。
私は上記のようにオリジナル大江戸は観に行けなかったのですが、
新感線の作品が面白くないわけがなく、それがアニメに!
とはしゃいでみました(笑)