2005年12月17日

『着信あり #最終回』

見終わった!充実感!

感想を端的に述べるとですね。

はあ?! はあ…。 はあーーー!!!! はあぁ。

のような。沈んで沈んで浮いて沈んで(笑)
 
 

なるほどっと思って嬉しかったのが、ユミがアミだったってことか。(パフィーに非ズ)
おお、どんでん!と思ったのはいいですが、それって何か意味あったのか。

と、見終わって冷静になったら思ったり。
アミちゃん、頭も運動神経もいいんだからもっとこう。
仙堂さんを殺しにきた意味はわかるのですが。
少しでも自分を辿れる人間を排除したいと。なら最初から関わらなければいいのに。


最後の最後、温室に死体があるってわかってても、あればアミならば
あんな必死になって掘り出す必要ないではないかと思う。

つか、頭いいならもっと、早い時点で気付け。
妹が殺されるところ見てたんだから。
もっと巧く立ち回れば呪いなんて起きないでしょ、あれ。


で、土の中からユミの手が出てきたときに一瞬「キャリーーーー!!!!」って
盛り上がったのはいいですが。
本体が表れて瞬間嘲笑した私を誰が攻められるだろうか。

だって、あれ。なに?
あのミイラメイクなに?ギャグ?


と、最後の最後まで突っ込みつつ。
楽しかったのは確かです。

こういう、コメディホラー大歓迎。
 
 
posted by 昌。 at 04:49| 福岡 ?J| Comment(0) | TrackBack(0) | テレビみるべしの日々。
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